Top Page 自作・実験の紹介


 


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気象センサー&タイマーシールドの実装 2017.06.27

前のページに 「Mighty CW Keyer のケースへの実装」を掲載しましたが、ケースの中身が大きく空洞になっており勿体ないので、ブレッドボードで実験していた気象センサーとタイマーを載せるシールドを作成しました。


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Mighty CW Keyer のケースへの実装 2017.05.24

前のページに Mighty-1284p の製作関連を載せましたが、活用する用途として趣味との関連が深い k3ng CW Keyer のシールドを新規に作ってケースに収納することにしました。


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Mighty-1284p _Bootloaderの書込み 2017.02.26

一つ前のページにある「Arduino Mighty-1284p のPCB製作」に続いて、このページではBootloaderの書込みとボードのテストを経て完成までの工程を書きます。


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Arduino Mighty-1284p のPCB製作 2017.02.25

昔作ったPICのコントローラがArduinoで代替できないかと考え、Arduino UNO程度のサイズで、I/Oピンもプログラムサイズも余裕があるATmega1284を使って、PCBを作ってみることにしました。


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Arduino 赤外線リモコンで割込処理 2017.02.07

Arduinoを使った赤外線リモコンの処理を、以前使ったPICの割込処理を参考に組み込んでみました。


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Arduino をいきなり改造? 2017.01.04

雑誌やWeb上で見かけるArduinoの記事では、プラモデル感覚で簡単に使えるような感覚があるArduinoですが、最初に違和感があるピンソケットの交換に取り掛かりました。


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Stepping Motor Driver のPC操作プログラムの作成 2016.10.03

2015年4月や、今年6月の「Stepping Motor Driver ・・・・」に続く続編です。Stepping Motor Driver基板の操作CI-Vの信号線を使ってPCから操作するVB.Netプログラムを、思い出しながら作成しました。


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Stepping Motor Driver で可変ラジアルの製作 2016.06.27

1年以上前に「Stepping Motor Driver PCBの製作」を掲載しそのまま手付かず状態でしたが、少し時間ができたので忘れないうちに取り掛かることにしました。


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アルインコ DM-130MV 電源の修理 2016.03.14

おそらく20年以上に亘って使用してきたアルインコの電源が、数週間前から電流計がマイナスを指して動かなくなりました。V・UHF機の電源として最近使うようになり、修理に取り掛かることにしました。


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クラニシRW-315Aの修理 2016.03.13

今年の3月にオークションで入手たクラニシRW-315Aを早速修理することにしました。ジャンク扱いの品で発生現象も告知がありましたが、修理癖にてこずりました。


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IC-821周波数が全マイナス表示の修理 2015.12.05

今年の7月にオークションで入手し別ページで調整を掲載しましたが、電源を入れたときに周波数表示のLEDが全桁マイナスになる現象が発生しているのに気づき、修理してみることにしました。


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アンテナ監視用カメラの設置  2015.11.29

一つ前の更新で、ベランダに新しいローテーターを追加しましたが、部屋の窓から回転の様子が分からないため監視カメラを設置することにしました。


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ベランダへのローテーター設置  2015.11.28

小型アンテナを回すローテーターの2基目をベランダに設置しました。
手すり部の下面がコンクリートでできており、ローテーターの下部を固定する方法を工夫して何とか設置できました。


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IC-821のFM受信周波数ズレを調整  2015.08.14

中古でIC-821を入手しましたが、FMの受信周波数が2KHzほどズレているのが気になり、Service Manual をネット上で入手して、我流で調整してみました。


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Stepping Motor Driver PCBの製作  2015.04.09

前作で「SDアンテナを振り出す角度によっては SWR特性が悪化するため、今後はその対策をテー マ・・・・」と書きましたが、その解消に向けてステッピングモータードライバーを製作す ること にしました。


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VB2013 でSWRをビジュアル表示  2015.02.14

VisualBasicを初めて使って、パソコ ンから操作するソフトを作成してみました。今まで手付かずだったPCからの制御ですが、VBを使ってみると 何とかなるもんだと思いました。


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PSK- IF4iの組み立て
2014.07.27

No52で紹介しましたKiCADを使った PSK-IFを組み立ててみました。
フォトカップラの修正等で、2度PCBを発注することになり事前の確認という教訓を得ましたが、今後も CADで設計を続けたいと思いました。


52

KiCAD でPCBを作る(PSK-IF)
2014.05.31

トラ技:2013年5月号に掲載のKiCADで 初めてPCBを設計してみました。まだ、部品実装はしていませんがここまで出来るならもっと早くからはじめ ておけば良かったと感じています。


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RTL-SDR の改造
2013.11.24

最近流行っているRTL-SDRを使ってみまし た。また、一通りの放熱と周波数安定度を高める改造をしました。


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FRMSによるANT測定
2013.03.20

No42で製作してほとんど使わなかった FRMSですが、Hi-Q-4/160コントローラの調整も一段落したことから、その同調特性の測定に使用 してみました。


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Hi-Q-4/160 コントローラ製作
2013.01.06

No48のHi-Q-4/160制御用に No46で紹介したSD-330用のコントローラを改造して、Hi-Q用のスクリュードライバーアンテナコ ントローラを製作しました。


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Hi-Q-4/160 RT MC-2 設置
2012.12.24

2年ほど使ったSD−330ですが、他のスク リュードライバーアンテナを試してみたくなり、アメリカよりHi−Qアンテナを取り寄せて設置してみまし た。


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Express5800/
S70 PJ 改造
2011.09.26

久しぶりに衝動買いをしてしまい、ついでに最近 のCPU(Core i5)を試して見たくなり、CPU&マザー交換の改造を実施しました。ケースを活かしたため、マザーボードが特殊な関係でフロントUSBならびに Audio部分を改造しました。


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SD330 コントローラ製作
2010.12.31

No45に続いて、PICを使ったスクリュード ライバーアンテナSD330のコントローラを製作しています。(継続中)
順次追記していきます。


45

SD330 ベランダ設置
2010.10.31

第一電波から発売のスクリュードライバーアンテ ナSD330を、ベランダに設置して、室内からSWR調整ができるようにしてみました。
この後、続編として自動化を考えています。


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RF Filter の製作(CMF)
2009.10.04

RIGを交換したタイミングで、今までの設置環 境を見直し、50W環境ながらLPF・CMFをそろえてみました。また、電源環境も併せて見直しています。


43

可変 AF Filter の製作
2009.06.08

別冊CQ HamRadio No4に載っている低周波フィルターに興味を持ち、汎用性のあるものを作ってみる事にしました。


42

FRMS の製作
2009.02.21

以前から気になっていた周波数特性直視 測定器FRMSを製作してみました。拡 大写真を加えて、組み立て過程が中心となりますが、所有品リストの意味も兼ね掲載いたします。


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TGS-40Cの製作
2009.01.24

JR3TGSさんのホームページを 拝見していたら、気になっていた7MHz CW トランシーバと同等のキットがキャリブレーションから発売になり、早速注文・製作してみました。Sメータ回路を追加しました。


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DE1103 DRM
2008.03.16

手軽にアマチュア無線のCWが 聞きたくなって、短波ラジオを購入しました。コンテンツは用意していましたが、手放した後 で作成中のページに気がつき、掲載します。(2009.01.24)


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keybox_begaliの製作
2007.01.03

cwbufkey2 の掲載で一息ついたのですが、 begali のパドルを裸で使うのがもったいなくてカバーをつけることにしました。


38

cwbufkey2の製作
2006.08.06

さらに続編として、PCからの インタフェースを内蔵したCW_BUFFER_KEY2を作ってみました。


37

cwbufkeyの製作
2006.07.29

No36にあります簡単なエレ キーを発展させPC連動を実現するCW_BUFFER_KEYを作ってみました。インター フェースがCW信号そのものを使うため汎用性があります。


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PIC 12F629 によるエレKey
2006.06.18

8ピンのPICを使って、簡単 なエレキーを作ってみました。基本機能だけですが、6年ぶりのPIC アセンブラに手間取り、頭の体操をしながら、どうにか動くようになったので掲載しておきます。


35

秋月 PICプログラマーキット V4
2006.05.27

Ver3を使った記憶が無いま まに6年ぶりに、PIC 12F629 を当面のターゲットに考えて、Ver4にバージョンアップをしました。


34

デジタルLCメータ組立
2006.05.27

ストロベリィLinux社の LCメーターキットを組立ました。
所有品リストの意味で掲載しておきます。


33

EQT-1 QRPトランシーバ組立
2006.05.27

CQ誌2006年1月号を見て 申し込んだ、第2次頒布のEQT−1を組み立てました。主にパネルの自作デザインについて 掲載しています。 (CalKeyer、 QRPパワーメーター 追加しました)


32

AMD Turion64 PCの自作
2006.02.12

長年使ってきたM−ATXのマ ザーとCPUを交換し、64ビットCPUを採用してみました。SUB機として使いますが、 ほどほどの実力があるようです。


31

CP2103 による iCOM CI-V の自作
2006.01.29

久しぶりの自作掲載になりま す。 iCOM CI−V をいろいろ試してきましたが、外付け部品の少ない CP2103 によるUSBインタフェースを作ってみましたので、掲載します。


30

FLORA330の復活
2003.05.06

FLORA330 DC3を入手する機会があり、MMX233CPU の装換とHDDのDMA(Win2000)化を実験してみました。


29

PCの消音化
(ファンコントロール)

2002.12.01

購入したCeleron 1.2GHzCPUはそれなりに発熱もある為か、ヒートシンクのファン音が気になりました。 そこで、ファンの回転数で調整することにしました。


28

PC98リチュームバッテリー代替
2002.07.12

No17と同じく、古い98 ノートのリチュームバッテリーの代替品を探し、交換しました。まだご愛用の方がいらっしゃ いましたら、参考にしてください。


27

LAN配線を2倍使う
2002.07.05

Linux関係のページばかり 更新していましたが、純製作物ですので、こちらにも併載します。LAN配線の全線8本を使 い、2系統で利用する。 (拡張BOXの製作)


26

電源交換+測定
2001.08.04

前回に引き続き、電源の交換で PCの静音化を目指し、簡易測定で客観的比較をしてみました。


25

CPU Cooler
2001.07.28

夏場を迎えCPU Cooler の交換と、低回転化(消音化)の実験をしてみました。 (No26 と同様に、比較測定を追加しました。 01/8/05)


24

グラフィックカード2
2001.06.09

Matrox に続いて、CANOPUS の Spectra 5400を試して見ました。 ベンチマーク上の速さは、今までで一番です。 Windows の再インストールで、ベンチマークが UP


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グラフィックカード
2001.04.22

Matrox Millenum G400 グラフィックカードを入手し、ベンチマークで遊んでみました。


22

屋内ループ
2001.02.11

No20 の電波時計で思わしくなかったので、屋内用のループアンテナを実験してみました。結局失敗でしたが、応用できそうです。


21

CPU交換実験
2002.02.24

自作では有りませんが、 PC の CPU を Celeron から Pentium3 に交換してみました。あまり効果は見られませんでしたが、何かの参考にと思い掲載します。


20

電波時計/秋月
2000.12.12

パソコンの時計を正確にしよう と思い、CQ誌12月号にも載っている電波時計のキットを組み立ててみました。


19

エモテーター整備
2000.11.26

オークションで入手したエモ テーター 105TS と、おまけのコントローラを整備して、完動状態にしました。


18

CARラジオ活用HOMEラジオ
2000.11.19

以前入手していたTOYOTA のカーラジオを使って、HOMEラジオを作って(改造)みました。まだ完全なものでは有り ませんが、このまま放っておくのはもったいないので、まとめて見ました。


17

PC98バッテリー
2000.05.13

PC−9801ノートのバッテ リーが劣化してきたため、市販の充電電池を使えるように、電池BOXを自作しました。


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PICライター2
2000.03.18

秋月のPICプログラマキット Ver3が発売になり、以前のキットからの「お引越しセット」を購入して、バージョンアッ プを実施しました。


完成の談(仮称:TX-1999)
 最初はどうなることかと思っていましたが、どうやら真空管送信機として使えそうなところまでたど り着きました。
 まだまだ、手を加えるところはありますが、交信の準備として、ドライブの同調・ファイナル プ レートの同調・出力最大点を探してロードバリコンを変 更・・という手間と、出力の割には重い重量と、すぐに送信できない真空管ならではのまどろっこしさ を、楽しみたいと思います。
 変更申請後、7・10MHzで運用したいと思いますので、聞こえていましたらQSOお願いしま す。
 受信機には、IC706MK2Mを使う予定です。

1999.12.12

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2バンド化
1999.12.23

VFOの切り替えと、 DORIVE段の入力切替を加工して、2バンド化にしました。その他は、7MHz・ 10MHz共通としています。

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メーター値
1999.12.12

ダミーを使って、メーターの指 示値を記録しています。
参考までに.....

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モニター2
1999.12.12

No11の音調が今ひとつだっ たので、サイン波回路とスピーカーアンプを組み込みました。オシロスコープ画像も入れてい ます。

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回路図
1999.12.07

全体の回路図を、まとめて見ま した。TS-520から流用したユニットは省略しています。

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モニター
1999.12.05

実際の送信時に必要になる、 キーイングモニターを組み入れました。簡易回路なので音が悪いのですが、運用の準備はでき ました。

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組み立て
1999.11.28

それぞれのユニットを組み付け て、自作?送信機を組み立てます。画像を多用したページ構成にしています。

SWR基板
1999.11.23

シングルバンドの送信機です が、SWRメーターを内臓するために、検出部を作りました。後部外付けケースに実装予定で す。

DRV基板2
1999.11.20

No4の基板に、部品を取りつ け、実装できる状態まで進めました。

ケース加工3
1999.11.14

ケース・シャーシ加工の続きで す。後面パネルも穴あけし、全体的にイメージがつかめるようになってきました。

ケース加工2
1999.11.06

ケース・シャーシ加工の続きで す。ファイナル部のバリコンの処理に重点をおいた紹介です。

ケース加工
1999.11.03

リードのケースを使って、真空 管送信機用のケース・シャーシ加工を始めました。

DRV基板
1999.10.23

TS-520の回路と配置を真 似たドライブ基板を製作しました。
12BY7Aやバリコンの配置までの紹介ですが、参考までに。

TS-520分解
1999.10.17

自作機の部品を調達する手段の 一つとして、中古RIGを分解して部品を集めました。

DDS VFO
1999.09.05

DDSとPICマイコンを使っ た10MHzのVFOを紹介しています。

PCBの製作
1999.05.15

パターンをエッチングで処理す る工程を載せています。
(自分で製作するときのメモとして)


私自身のメモとして、またご覧になられた方の参考になればと考えています。(1999.5.15)